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おはようございます。
今月の一言は
「人生は一枚の銀貨のようなものだ。
それをどう使おうと勝手だが、
使えるのはたった一度きりである」です。
セルバンテスは、スペインの小説家 1547~1616 ドン・キホーテの著者です。
いいですか、。みなさん。
人生一度きりなんです。
泣いても笑っても、生きたくても死にたくても。
やりたいことをやりきりましょう。
他人がどうこう言おうなんて、全然関係ありません。
(他人には迷惑をかけてはいけませんよ)
他人や仕事が原因で、悩んでいる時間なんてないはずです。
自分の道を、自分にスピードで、前だけをむいて
やりたいことをやりましょう。
病院通いもなるべく信頼できるかかりつけ医を一人にして
全部まとめてみてもらいましょう。
空いた時間は、自分の残された人生の時間として
有意義に使いましょう。
何時間もくすりだけもらいに大学病院にいって、
いざというときは診てくれない病院は通院する意味がありますか?
病院通いするために生きているのではありません。
いろんなことに挑戦して思い出をつくるために、生きているんです。
どんどん、行動して、たった1枚の銀貨をつかいきりましょう!