救急診療・総合診療・小児診療・CT/MRI
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第1回合同症例検討会
2026年9月19日
病診連携
昨日は、藤沢湘南台病院、綾瀬市消防、きくち総合診療クリニックで 合同症例検討会でした。 とても多くの方が出席してくださり、有意義でした。 綾瀬消防の方々、これからもよろしくお願いします。 昨日会場でお手伝いしてくださった事務の方々もありがとうございます。 鈴木紳祐院長、鯨岡救急科部長が救急に力をいれてくださり、 クリニックとしてもとても安心です。 ひきつづきよろしくお願いします!! ...
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おすすめの1冊
2026年9月17日
院内活動
30代40代50代の 特に男性に読んでいただきたい本です。 体力があるときに、思い出をつくりましょう という内容です。 だれの明日も保証されていません。 今を生き切りましょう。 ...
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鶏もも肉丼
2026年9月16日
院長弁当写真
太ってる人の口癖 「食べてないのに」 聞いててはずかしいです しっかりカロリー計算しましょう タンパク質を体重×1.5gは、1日2,3回にわけて かならずとりましょう。 それが習慣にできたら、すこし運動しましょう。 運動でやせるわけではありません 食事でやせるのです この弁当食べて1時間後に筋トレ ...
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国は、どんな医師が必要だと思っているのだろうか
2026年9月15日
総合診療かかりつけ医が全国に拡がれば、地域医療は守られる
みなさんに読んでいただきたい記事を見つけましたので 抜粋します。 日本のトップ病院である東京大学医学部附属病院(2026年10月より組織改編のため東大病院に名称変更)に限らず、21世紀に入ってから日本の医療界全体の臨床能力は落ちているという指摘がある。この問題の根底にあるのが「専門医制度」だという。「東大卒の東大嫌い」を自認する96歳の内科医で、元東京大学健康管理センター(現・保健・...
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インフルエンザワクチンについて
2026年9月14日
院内活動
9月15日から 高校生以上の方の接種を開始します。 予約制ではありません。直接ご来院ください。 1人3000円です(日祝または17時以降は3200円) 公費負担の方は、10月2日からになります (公費負担の方でも自費で接種はできます) よろしくお願いいたします。 ...
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すこし近い未来
2026年9月14日
総合診療かかりつけ医が全国に拡がれば、地域医療は守られる
みなさんに、少し近い未来の日本を想像していただきたいと思います。 もし、このまま総合診療かかりつけ医が増えなかったら、どのような未来が待っているのでしょうか。 私はまず、患者さんが自分で病院を探し続ける社会になると思っています。 胸が痛ければ循環器内科。
発疹が出れば皮膚科。
腰が痛ければ整形外科。
眠れなければ心療内科。 しかし、人間の体は、診療科ごとに分かれ...
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チンジャオロースと卵焼き2個
2026年9月13日
院長弁当写真
減量したい方にアドバイス お腹空いたときに 絶対に炭水化物、糖質を先にとらないことですね。 まずはタンパク質をすこしたべること(ゆでたまご2個や魚、肉100gぐらい) そして30分したら、のこりのタンパク質をたべること 空腹がみたされたら、それで1食おわりにすることです。 ...
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医師は国家資格 国の強いメッセージが必要と思っています
2026年9月12日
総合診療かかりつけ医が全国に拡がれば、地域医療は守られる
医師は、国家資格です。 なぜ国が医師という資格を与えるのでしょうか。 私は、その原点には、
「目の前の人の命を守る」
という使命があると思っています。 もちろん、医師にもいろいろな道があります。 循環器内科、脳神経外科、整形外科、小児科、産婦人科。
高度な専門医療を担う専門医は、絶対に必要です。 美容外科や美容医療も、必要とする患者さんがいる以上、大切な医療の一...
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「総合診療かかりつけ医」を、日本の当たり前にしたい この理念に共感し、一緒に日本の医療を変えてくださる企業を私は探しています
2026年9月11日
総合診療かかりつけ医が全国に拡がれば、地域医療は守られる
私は、「総合診療かかりつけ医」を全国に普及させ、日本中どこにいても当たり前に相談できる存在にしたいと考えています。 ここでいう「総合診療かかりつけ医」とは、何でも相談でき、いつもの薬もまとめて診てくれる、一番最初に受診する医師のことです。 患者さんが症状ごとに自分で診療科を探し、病院を渡り歩くのではなく、 「まず、あの先生に相談しよう」 そう思える医師が、日本全国にいる社会をつくりたい。 それが、...
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総合診療かかりつけ医」が日本中に必要になる最大の理由の一つは、医療費の問題
2026年9月10日
総合診療かかりつけ医が全国に拡がれば、地域医療は守られる
2040年に「総合診療かかりつけ医」が日本中に必要になる最大の理由の一つは、医療費の問題です。
ポイントは、「医療を削る」のではなく、無駄な医療を減らし、本当に必要な医療にお金を使える仕組みに変えることです。 2040年、日本の医療費は「今までの受診の仕方」では支えにくくなる 政府の2018年時点の将来推計では、国民医療費は20...
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